歯科用CT画像診断という・・
- 真次 松村
- 4月6日
- 読了時間: 1分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん
まつむら歯科医院の松村眞次です。
いつも
ありがとうございます。
m(__)m
歯科用のCT画像診断
ずいぶん前から
実践的に定着しています。
最新のSpecで
画像処理されたグラフィックが
きれいです。
撮像範囲も
広くなったMODEも
増えました。
私が、ずっと前から望んできた状況になりました。
本来は、ここにポジトロンによる活性を知るべきことができれば
歯科医療において
最強になると思います。
その上で「時系列」に沿うフォーマットがあれば
AIで判断できることも、増えるでしょう。
炎症の活動や腫瘍性の活動など
昨今の原因不明な歯痛や腫脹を
活動性により分析できます。
年齢や性別によるスクリーニングを行う事で
人生100年を考察していけると思います。
予防ツールの「フロス」「歯間ブラシ」の無意味さ
電動音波のキャビテーションの有用性
デブリードマンのようなクリーニング+消毒
ルートプレーニングの危険性など
処置後の活動性により
有意差がはっきりするだろう。



