top of page

お知らせ

検索

続続々、咬合異常と歯周病

  • 執筆者の写真: 真次 松村
    真次 松村
  • 2月14日
  • 読了時間: 1分

東京都町田市三輪緑山の歯医者のブログ

まつむら歯科医院の松村眞次です。


いつも

ありがとうございます。

m(__)m


脳の機能的誤作動は、所謂「メンタル疾患」へつながり

3つの脳に対するプラス因子を必要とします。

1,糖質

2,酸素

3,睡眠(深度の深い)


1,糖質への依存は、ストレスにより疲労した脳活性化に必要

2,酸素が減ると血流が悪化するので、酸素を要求

3,寝るしかない。


活動し続けると「バグ」が生じる


ここまでくると

脳を休ませるしか手段がない。


しかし、薬物療法は、諸刃の剣。


咬合異常の最終段階では、歯科心身症の症状に切り替わる。

口腔内の状態は、悪化し、重度の歯周病になっている。


局所対応は、咬合をさせない。

眠りを良質に導くこと


「休息」を必要としている。


リラクゼーションと湯治療法


これも、1990年代に流行した「スパ」的な施設により

リラクゼーションを図る。


このころから、整体治療院が増え始めている。


 
 
bottom of page