18年間癒やしてくれた愛猫の1周忌
- m-dc46
- 2025年8月28日
- 読了時間: 1分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん
まつむら歯科医院の松村眞次です
いつも
ありがとうございます。
m(_ _)m
8月28日は、「すもも」という愛猫の命日です。
昨年、身罷りました。
この子は、医院の近くで捨てられ
医院の周辺で兄弟子猫と一緒に
チョロチョロと生活していました。
3頭いたはずでしたが
その内、2頭になって
その2頭を保護しました。
「あんず」「すもも」と名付けました。
あんずは、雄猫でしたが、怪我を負っていて
私達の看病も、届かずに直ぐにあの世へ旅立ちました。
残されたすももは、元気に18年間生きてくれました。
大きな病気もせず、大人しい子でした。
あとからきた「ゆず」「みかん」とは、相容れないところがあったけど
3年間、一緒に暮らしてくれました。
「すもも」は、人間のようでした。
怒れば「シュン」と落ち込んだ態度になるし
うれしいときは「ゴロゴロ」喉を鳴らしていました。
色々な場面で「心癒やす存在」でした。
だから、今も助けてくれていると思っています。
先日のブログで紹介した「オニヤンマ」「玉虫」「蝉」など
幸運を知らせる昆虫の存在は、私の身近な存在であった「家族」
「ペット」が、使わせた使者だと思っています。
天国で「元気」だという知らせでも
有るのでしょう。



