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どうなんですか?日本。

  • m-dc46
  • 2025年7月7日
  • 読了時間: 2分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん

まつむら歯科医院の松村眞次です


いつも、ありがとうございます。m(_ _)m


日本は、米国の関税貿易政策において


「退米国政策を実行」したようです。

自動車産業を巡って、開始されましたが

「安全基準を満たない米」を買わせようと

交渉毎に持ち込んで来たが

最初から、商品価値がないものを日本は、買いません。


自動車メーカーが、停止しました。

契約も、ドンドン打ち切られ

流通・保険・倉庫管理・・・・・

多くの日本企業とのパートナーが、倒産しているそうです。


すでに

日本の企業は、カナダ・インドをはじめとして、アジアのマーケット

にシフトしています。


米は、タイやベトナムから安全に供給されてきます。

他にも、インドネシアやマレーシアなどにシフトしました。

ヨーロッパにも、移行されています。


今、日本の国債の格付けが下がろうとしています。

しかし、日本の国債は、海外には出ません。

米国の国債は、別です。

金融の影響を受けるのも、米国なんですよね。


これまでの大統領なら、ここまでしませんでした。

日本の首相も、ここまで遅くも無かった。

けど、今回は、非常なんで!


ゆっくり、ゆっくり、考えているうちに

マーケットに影響を及ぼし、決断しやすい状況になったようだ。

「米国市場に利益は、無い」と日本の企業は、完全に引いていった。


こうなると

「国防」へ「圧」が掛かる。

この「圧」は、前のトランプ政策にあった「在韓米軍のグアムへの撤退」。

これを

「在日米軍のグアムの撤退」となるのだろう。

日本の「主権」を維持すると話していたので

「どうぞ、お引き下さい」となり

「思いやり予算」と「在日米軍の問題」を両方かたづけて

本当に独立宣言をする。


日本の技術では、核保有は、1日で可能。

もし、弾道ミサイルを作ってしまえば

射程距離10,000キロメートルまでは、アリ一匹でもピンポイント攻撃できる

精度を持つだろうと云われている。


そして、戦闘機の長距離運用が、各国の問題点だったが

その点でも、日本のエンジンは、既に次世代型に長距離運用が

可能になっている。


現時点で、日本の防衛網は、鉄壁となっている。

最強米国軍でも、たやすくは無い存在になっている。

敵に回せない軍は、自衛隊。

これは、世界の軍事関係者の中では、常識。


そのリスクを冒してでも、カードを切るか?

分かりません。

しかし、独裁化した米国大統領に「ハートのエースが手札」にあるのか?

「Joker」を切るのか?


日本は「和」を以って、「尊し」と成せるか?






 
 
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