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夏期休暇中 8月8日から14日まで

  • m-dc46
  • 2025年8月8日
  • 読了時間: 2分

東京都町田市三輪緑山の歯医者のブログ

まつむら歯科医院の松村眞次です。


いつも

ありがとうございます。

m(__)m


相変わらずの「トランプ節」に困惑中の政府


無能をさらけ出しております。


しかし、この状況からトヨタ自動車などは、1兆円の減収予想を発表し


対北米市場での営業戦略を変更せざるを得ないのでは?


北米市場では、ギリギリの純利益2.1%との見通しでしたが


今後は、関税の影響もあり、マイナスへ移行する可能性を示唆していたが


「曖昧な貿易協定」の中では、北米での企業運営は、困難と言わざるを得ない。


すると


トヨタ自動車関連企業全てが、撤退となるとアメリカの80万人の雇用は

なくなる。

そして、庶民向けの安全かつ低燃費で、故障が少ない自動車は、北米において

市民権を失う。


トヨタの撤退は、日本の自動車メーカーすべての経営方針の転換期。

さらに

サプライチェーンの崩壊へと導かれる。

いずれにせよ、「トランプ節」によってアメリカ経済は、混乱に陥る。


東芝・ソニー・富士通・nec・日立のような代表的な日本企業の看板は消える。


各々、インド市場を中心に、東南アジア市場へと移りこんでいる。

原材料輸入に関しても、既に除米国で体制を整えた。


G7にて、アメリカを除く会議になったことは、記憶に新しい。


EUが一枚岩できて、そこに日本が入る。

日本は、カナダとの協定をwin-winで構築し始めている。

EUとオーストラリアの関係から

原材料は、今後「オーストラリア」の手札になって

ゲームを再開する。

日本は、最新鋭のフリゲート艦を売り込む。

中・南米市場も、日本へ直接来る


孤立するアメリカは、軍事による統治を強めるかも?


アメリカ・ロシア・中国の独裁化にならぬように

注視すべきである。


ガリウム問題

中国が握るガリウム。

しかし、純度の高いガリウムを精製するには、細かい技術が必要。

その技術は、日本が有する。

今、オーストラリアのアルミニュウム鉱山の開発に日本が協力。

それにより、純度の高いガリウムを精製する。


一時、中国は、オーストラリアよりレアメタルを多く輸入していた。

しかし、それにより、中国系のオーストラリア人が政治的に力を持つ

ことになり、機密漏洩の温床になった。


ゆえに

反中勢力を抑えらえない。


ヨーロッパ・アフリカというように

中国は、政治的な楔を打ち込んできた。


内政混乱の中国は、弱体化へ

 
 
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