日本の市場って
- m-dc46
- 2025年11月10日
- 読了時間: 2分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん
まつむら歯科医院の松村眞次です
いつも
ありがとうございます。
m(_ _)m
日本の市場は、行政の考え方によって
市場規模が決まってしまう。
自然に成長する部分を持たせない。
第一次産業が駄目になり
第二次産業へ移るも、国内市場が低迷すると
第三次産業へ
結果、第三次産業は、充実するも、過渡期に入る
国内の経済は、低調し続けて、不況となる。
国内市場が開かれて、進化を遂げれば・・・
結局、外国市場へ活路を、それが北米市場・欧州市場から
東南アジア・南アジア・アフリカ市場へ
ほぼプランテーション農業のようだ。
国際情勢が悪化し、近隣諸国からの危機管理・・・
こういう時代になると
滅法弱さが露呈する。
原点回帰で、食糧問題。
しかし、第一次産業は、古典的な運営による。
国の補助・助成待ち。
異常気象と災害に関しても
身近に事件が無ければ、動かない。
「熊による被害」誰かが死ななきゃやらない。
第2次産業、品質の良さんは、定評がある。
しかし、どう成長すれば良いのか?
分かっていない。
また、技術を盗用されがちで、知的財産権への危機管理が低い。
ゆえに
各メーカーがサイバー・テロにやられやすい。
第3次産業は、飽和状態。
サービスシステムごと輸出する。
日本の外食産業は、海外で稼ぐ。
服飾産業は、内外で独占する。
Shoppingモールは、全国で○○○だけ。
特定の企業だけが、勝ち組。
行政は、最低限必要なマーケットを構築し、安定させる。
あとは、「伸びしろデスね!」と思う。
どのように成長するかは、お楽しみ。
ゆえに
業界間の規定を監視しろ!
内需拡大のために
バンバン公共事業を打ってけ!
国益を守る為に。



