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日本の強さ

  • m-dc46
  • 2025年7月5日
  • 読了時間: 2分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん

まつむら歯科医院の松村眞次です


いつも、ありがとうございます。m(_ _)m


2025年7月5日、4:18 予言の時に

大きな災害が起こりませんでした。

よかった。と胸をなで下ろしています。


さて

日本の強さを考えて見ました。


私は、日本の技術の凄さに驚いています。

通信やインフラや安心・安全やAIなど

色々な分野の「基盤」の所は、全て日本企業の技術です。


それなのに

日本国の民は、何故か?

国内企業から離れて行く傾向が強い。


外資の方が、働きやすいと思っている。

日本の企業は、海外でも、凄く活躍している事実は、あまり知られていない。


砂漠の緑地化

汚染水の浄化

農業技術の輸出

建築物などの整備

        などなど


日本の建築技術より進んだ国は無く

そして、最古の企業は、日本の「金剛組」という

宮大工の会社である事実。


インターネット通信のインフラの90%は、NECの技術。

原子力発電所の安全保障の技術は、東芝や日立が70%になっている

光学レンズの技術は、キャノンであり、太陽光パネルでも

キャノンの新技術は、群を抜いている。


世界中の水の「浄化」は、栗田工業の技術である。

トヨタの水素エンジンなど

知られた存在も、少なくない。


なのに

日本の国内の現状は、どういうこと?


これは、政治と行政の問題。


バブル崩壊の傷と金融ビッグバンのショックを

引きずり、緊縮が板に付いた。


どれほどの内部留保を所持しても

安心を抱けなくなった企業。


それは、流れを抑制しよう、統制を取ろう、そんな行政の1つのルール

その変更や訂正により、大きなショックを生んできたからである。


日本の屋台骨は、しっかりとしている。

1,000兆円を超える国債発行ではあるが

日本国が持つ資産からすれば

実は、さほどでも無いらしい。


しかし、借金部分は、凄い事を強調してきた。


今、日本は、トランプ大統領によって

強く窮地に追い込まれている。

もっともっと、追い込まれれば

「窮鼠猫を噛む」となる。


米国から「鼠」が、閉め出されたとき

猫は、生きられないことを知る。


「猫と鼠は、一緒に居てこそ」である。


195兆円の米国債保有国の日本。

いつも、世界の下支えをしてきた日本。

日本の態度で、バランスシートは、崩せるらしい。


日本は、和を以て尊しとなすを、実践している。

日本が怒れば

どうなるだろう。


知っている国々は、責めてこない。

嫌がらせは、全て国内向けのパフォーマンス。


「精神」を鍛えよう。

 
 
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