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日本の防衛に「核」が挙がる現実

  • m-dc46
  • 2025年12月22日
  • 読了時間: 2分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん

まつむら歯科医院の松村眞次です


いつも

ありがとうございます。

m(_ _)m


普通に平和に暮らしてきた日本人。

戦後80年を経て

ようやく、独立国家としての「心構え」

「覚悟」と言ってもいい状況になりつつある。


現在、「北朝鮮」「中国」「ロシア」からの「核兵器圧」が

のし掛かる状況にあり

国民の間でも、核武装をして対応すべきでは?

そんな論争も、にわかに出ている。


5大国「国連の常任理事国」のうち

ロシアと中国とが、外圧を持って

我が国へ迫る。


憲法に反する事であっても

国防のために

そんな考えが湧きあがる。


米国・英国・仏国の中で言えば

英国式の核武装が、海洋国家である日本のスタイルになりやすい。


現時点でも、保有している・保有していないの正確な発表は、されていない。


米国に頼る軍事行動には、後手に回りかねない。

「核」以外の防衛には、それなりの進化を遂げているが

最終的に「核」の判断にて「抑止」できないと観られている。


新型のイージス艦・新型のフリゲート艦・新型の潜水艦

新型の戦闘機・新型の哨戒機などなど

ミサイル防衛システム


しかし、物理的に長期の供給は、できないと考えられている。

ゆえに

90兆円の軍事費を持つ「C国」に対応するために

どのように対応すべきか?


最悪のシナリオは、「中露北」の同盟戦略になる


米国は、中米のベネゼエラとの軍事的な衝突があり

現況としては、新たに戦争に介入する事が難しい。


ロシア・ウクライナ戦争に停戦の兆しは無く

タイ・カンボジアの国境線

イスラエルとガザ地区


インドは、現状中国との関係が上々だが

そもそも論で国境線を繰り返している。

インド・イラン・パキスタンなども


オーストラリアでのイスラム系テロ (対ユダヤ系)


ユーロ圏での軍備増強国は、多くなっている。


国際社会における「秩序」は、崩壊しつつある。


日本は、独自に防衛線を構築し、備える必要がある。

 
 
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