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日米同盟に皸が入るかも

  • m-dc46
  • 2025年6月28日
  • 読了時間: 2分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん

まつむら歯科医院の松村眞次です


いつも、ありがとうございます。m(_ _)m


先日、トランプ大統領のスピーチで


「イラン攻撃」を持って

停戦へという自賛をしていたが


「長崎・広島の原爆を持って、太平洋戦争が終結したように」

という例えをして炎上している。


しかし、これによって「日米同盟」に皸が入ったと

私は、思っている。


今後、日本の政治家の中に、「国防は、全て自前で」という考えの閣僚が

出てくれば、在日米軍を、国内から退かせる方向性は、無いとは言えない。


核による抑止は、既に意味が無くなりつつある。

ミサイル防衛システムは、既に高光速な電磁砲により

日本国の領空・領海においては、無効になってきた。


先日、ロシアの新型ステルス戦闘機が、領空内に入ったが

2秒で追い出されている。

自衛隊のフレアにて露骨に対応されて一目散に逃げていった。


中国は、先頃、フリゲート艦を新調し、高性能を謳い

日本の潜水艦が、1,000メートル潜ろうとも

必ず沈めると豪語していた。


事実、米軍からの情報提供以外に、何ら保護されているわけではなく

自衛隊のスクランブル発進の迅速かつ的確さで追い払い

海上自衛隊の哨戒能力で、中国戦艦は、何も出来ていない。


我が国は、黙々と自衛に徹し、成果を上げている。


すでに

フリゲート艦・潜水艦・哨戒機・イージス艦など

そして、

新型戦闘機やF35を日本仕様に改造して、運用を開始している。


長期的に戦える持久力を,今後は、目指している。

極東エリアで、この能力無くして、米軍とて活動は出来ない。


中・朝・露の驚異の中で

専守防衛を

電磁砲の防衛システム網は、完成している。


 
 
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