歯科「オレ流」理論
- m-dc46
- 2025年11月21日
- 読了時間: 1分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん
まつむら歯科医院の松村眞次です
いつも
ありがとうございます。
m(_ _)m
オレ流の歯科理論として
1、生涯2度矯正(1次矯正は、10代で2ステップ)
2,可撤性インプラント上部構造は、生涯で2度作る
3,歯周病の予防・管理には、スプリント併用
4,根管治療は、概ね生涯3回以内。
5,咬合関係が崩れれば、歯牙破折は、頻発。
6,フルマウスReconstructionとオーラルリハビリテーション無くして
咬合挙上は、不可能。
7,総義歯は、義歯後縁が命。
8,インプラントのリカバリーで造骨は、下地がある内に!
9,歯周病治療は、歯石除去・咬合接触抑制・ブラッシングで改善。
10,感染根管治療にMTAは、必須。
11,CTでの精密診断は、撮像範囲が重要。
12,私自身は、マイクロスコープを使えナイので導入しない。
13,前医を否定、現医を称賛する患者は、お断り!
14,歯医者がやれることは、全体の50%。
15,要求内容と提示された予算のギャップは、治療能力とは関係が無い。
16,拝金主義が続くのは、業界の人材が悪化しているから。
17,デジタル関係は、今後のスタンダード。
18,価値観が同じなら、全て上手く行く!
19,治療を語れるのは、最低10年以上のキャリア



