腹が立つ話
- m-dc46
- 2025年7月5日
- 読了時間: 2分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん
まつむら歯科医院の松村眞次です
いつも、ありがとう御座います。m(_ _)m
腹が立つのは、何の話か?
日本の外交や国防に関する事です。
自衛隊の歯科医官だった頃
30年ほど前です。
スクランブル発進!というのは、年間に100件に満たない状態でした。
現在は、おおよそ500件超とされています。
自衛隊の場合、領海・領空侵犯での発進です。
一刻を争う緊迫した状態。
日に2回出動している日が、多数ある。
そんな中で
防衛大臣や外務大臣が、矜持を示す事無く
ヘラヘラと薄ら笑って「国会答弁」
許せません。
現場のパイロットは、強烈な緊張状態の上に「鼓舞」しながら
急行する。精神面、体力面でも、かなり消耗する。
海上保安庁も、「丸腰」での警告。
防衛大出身の大臣が、あの弱腰では・・・・。
今、国民を含め、現役の自衛官、徐々にその緊迫した東アジアの危険な関係性を
強く認識し、ある意味「覚悟」を持った行動をしている。
そんな中で
「媚中朝議員」に命を預ける訳にいかない。
「静かなるブラックアンパンマン」は、党首答弁では、逆ギレ状態。
日本は、静かに「整える」。
武士の魂のままに!
航空自衛隊・海上自衛隊は、相当に練成を行い
陸上自衛隊は、未来型の防衛網を備えている。
度過ぎた「悪戯」を各国が
行えば
「沈黙の火種」となるやも知れない。
「恐れている者」は、誰なのか?
あとは、「政治家と役人」の覚悟だけ!
ルールに従えない在日外国人には、退去願うしかない。



