自衛隊の新型戦闘機
- m-dc46
- 2025年7月4日
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東京都町田市三輪緑山の歯医者さん
まつむら歯科医院の松村眞次です
いつも、ありがとうございます。m(_ _)m
旧日本帝国軍の戦闘機
零戦
紫電
月光
等々、随分と活躍したように記録されています。
そんな中で
これまで、米国のロッキード社製の戦闘機を運用してきた自衛隊。
昨今、諸事情から航空自衛隊では、色々な運用機を自国開発してきています。
そんな中で
2026年式のものに「紫電」というニックネームが付いているとか・・・?
紫電や月光は、夜間戦闘機として
運用されていました。
だから、ステルス性能を強化された戦闘機というイメージがあります。
中島航空機という企業。
今の富士重工になるんでしょうか?
実は、富士重工が、トヨタと共にエンジン開発を行っているといわれています。
ゆえに
空中給油をしないエンジンの開発を主軸としていると
噂されています。
現在、海上自衛隊の潜水艦には、スターリングエンジンを積んだハイブリッド型
が、稼動運用されているそうです。
これもまた、「静粛性」と「持久力」が、凄いそうです。
日本独自の技術にて
開発運用し始めているので
日本の国防の「本気度」が、伝わると思います。
派手なパフォーマンスは、必要ありません。
既に未来形の技術によって
防御「圧」を上げています。
ある国の潜水艦は、そのスクリュー音の大きさから「海のチンドン屋」と揶揄され
原子力潜水艦を保有する米国やロシアの潜水艦などでも
静粛性には、不安があると云われています。
先頃、海上自衛隊および航空自衛隊で運用中のF35ライトニングⅡですが
A.B.C.共に初期型を完全に改造し、独自仕様に仕上げたようです。
よって
A国を初めとする運用国のものと
外見は、同じですが
全く、違うと云われています。
在日米軍が、逆輸入で欲しがったそうですが
丁重にお断りしたようです。
また、K国軍は、運用できずに
購入したF35は、壊れても、修理すら出来ていないようです。
日本国の弾道ミサイル防御網も、完成したようですので
法律改正があった「起点攻撃」が、可能となれば
これまた、正確に照準点に届くでしょう。
海上自衛隊のドルフィンマークの方々
航空自衛隊のコブラマークの方々
いつも、ありがとう御座います。
皆さんのおかげで
平和に暮らしています。m(_ _)m



