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衆議院解散・選挙で・・・

  • 執筆者の写真: 真次 松村
    真次 松村
  • 1月28日
  • 読了時間: 2分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん

まつむら歯科医院の松村眞次です


いつも

ありがとうございます。

m(_ _)m


衆議院が解散されて

選挙の公示を受け

昨日より、選挙に入りました。


前回、国民民主や参政党などが

票を取りまして

新しい風という感じがしていました。


しかし、国民民主党の玉木代表の政治姿勢に

疑問を呈する動きも、新聞等で出ていました。


矛盾を突くのが、連立を自民と組む維新の会。

参政党は、ガチの保守。


新たな政党「中道」は、ガチガチの「左派」となって

公明と一緒になった。


概ね、政局といわれている「綱引き」のメンバーに

1つの「共通項」ができた。


社民・共産などは、既に国際情勢と外交において蚊帳の外。

新党として昨今動き出している政党には、期待感張っても

人材を立てることもできていない。


本当の意味での「自民党の粛正」と新たな日本を目指す現政権。

これの答えが出される選挙となる。


維新の吉村代表について

私見を述べれば

以前のような「けんか腰」の姿勢は、見受けられない。

そして、柔和な表情とその人柄を現すような所作が

参院選挙後から多く観られる。

厳しい大阪府の行政を切り盛りしてきた実績には、大阪府の住民の

厳しい意見が多かったのだろうと推測する。

それでも、多くの実績を残していることも事実で

「維新の会」の「ケンカ姿勢」から、大分変わったと言える。


改革についての実行力を考えれば

期待のできる政治家の一人になる。


自民においては、内紛のような形で、水面下では必死になる議員も多い。

支持率は下げているが、内閣のメンバーには、大いに期待できる人が多い。


ダボス会議以降、為替など大きく変化し始めている。

また、各国首脳陣も、これまでの強いものに巻かれる論調には、

否定的な意見を持っているようだ。


代わらなければ、船が沈む。

 
 
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