言葉の伝達
- m-dc46
- 2025年12月16日
- 読了時間: 2分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん
まつむら歯科医院の松村眞次です
いつも
ありがとうございます。
m(_ _)m
「言葉の伝達」というのは、難しい。
2人目、3人目を経ると
内容が、著しく変わってくる場合も有り
これによる「事故」は、非常に怖い。
特に「権威」を持つ人の言動は、影響力があり
ある意味圧迫する力になり得る。
「役人」のそれも、同じ事である。
歯科医院の場合、保健所や厚労省や厚生局など
「圧」と感じる部分も
多数有る。
主権は、国民にあるはずなのに
何処か「役人天国」になっている所が有り
代々政治家の家系だと「特権階級意識」が強すぎる。
そういう部分が
今の政治の「裏の顔」として露呈してきている。
I前総理などは、自分の醜聞を党の規律違反覚悟で消しに走る
そんな報道までされる始末だ。
現内閣が、支持率が高い。
「言葉の伝達」の上手な高市総理。
「言葉の使い方」が下手な前総理。
国民に近い存在は、ハッキリとしている。
国会議員が、自国批判の敵国擁護には、許せない物が有る。
今の「中国」を「敵国」とみなさないで
どこまで「寛容」になれというの?
航空通信に対するレーダーとミサイル等の照準レーダーには、
言い訳できないだけの違いがある
三〇分を2回、照準レーダーを受ければ
それはもう「宣戦布告状態」の手前だ。
日本の自衛隊パイロットの冷静な判断に
敬意を称したい。
無人機だったら、攻撃を受けたかも知れないと言うことを
よくよく念頭に置いて話をして下さい。



