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日本の司法問題か?

  • 執筆者の写真: 真次 松村
    真次 松村
  • 7 時間前
  • 読了時間: 2分

東京都町田市三輪緑山の歯医者さん

まつむら歯科医院の松村眞次です


いつも

ありがとうございます。

m(_ _)m


今、犯罪が凶悪化してきて

若年層が引き込まれ

善良な市民が無残に

命を落とす事件が多い。


「理不尽」その言葉に全てが

含まれている様だ。


昔の時代であれば

犯罪の内容によって

「死刑」の上、何代も罪を償う重罪になる。


我が国のこの量刑が低すぎるのでは?

そのように感じる。

犯罪者を守る理由は無い。

そして、被害者は、どんな時でも補償されなくてはならず

この部分がおかしくなっている。


過去には、犯罪者の子孫は、犯罪者。

そのようにレッテルを貼られている国すら

あった。


それは、環境が人を作るのではなく、血筋によって

生まれる物という思想からである。


日本では、この部分に寛容すぎる。

寧ろ、歴史的に争いの少なかった経緯から

「赦す美学」が有ったのかも知れない。


未成年と言えど、凶悪犯罪者。

このような人間の多方面からの研究は、必須である。


「窮鼠猫を噛む」

鼠も、危機感が強まれば、強敵の猫にも噛みつくよ。


少年少女も、身を守る為に、大きな犯罪を犯すよ!?

そんなわけ無いですね。


事前に

つかまれば「死」を賜るような犯罪であれば

一旦、留まるかも知れない。

幾ら稚拙で無能でも!


犯罪に対する量刑を重くし、前後三代を上り、下って

犯罪者の家系なら

遺伝子を残しては、ならない。


法律を作る側に

このような面々が多いので

無理だと思うけど。


極刑!




 
 
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